『うちの弁護士は手がかかる』のロケ地はどこ?首都圏スポット紹介

『うちの弁護士は』
引用:https://www.fujitv.co.jp/uchiben_kin9/

『うちの弁護士は手がかかる』は、元マネージャーの蔵前と新人弁護士の杏がバディを組み、さまざまな依頼や事件を解決していくリーガルドラマ。不器用な2人がぶつかりながら依頼人の事情や本当の気持ちに向き合っていきます。

『うちの弁護士は手がかかる』は、身近な街を舞台に、人の悩みや事情に寄り添う物語。そのため身近な街やオフィス街など現実にありそうな場所が舞台になっています。

ロケ地に行くと、登場人物の会話や事件のシーンを思い出しやすく、ドラマの世界を実際の景色の中で感じられるため話題になりやすいです。

物語のリアリティを実感できる点が、ロケ地が話題になる理由となっています。

目次

『うちの弁護士は手がかかる』のロケ地まとめ

さて、ここからは実際に『うちの弁護士は手がかかる』の撮影が行われたロケ地を具体的にご紹介していきますね。

登場したシーンロケ地・施設名都道府県・国名
蔵前と杏が歩くシーン竜閑さくら橋東京都
依頼人の相談を受けるシーン喫茶店シルビア 西新井店(閉店)東京都
蔵前が飲み物を買うシーンnido東京都
蔵前と杏がベンチで会話するシーン潮風公園東京都
香澄法律事務所の外観インペリアルビル神奈川県

『うちの弁護士は手がかかる』の世界観が、実在するこれらの場所でどう表現されたのかすごく気になりますよね。

ここからは、現地の実際の写真や詳しいアクセス方法、撮影時のエピソードなどを深掘りして解説していきます!

コロちゃん

日常の街を舞台にしたリアルな物語だね!

パソ先生

実在する場所がたくさん使われているね!

『うちの弁護士は手がかかる』|東京・横浜のロケ地

主に東京・横浜など首都圏を中心に、実在するオフィス街街などが舞台です。

登場人物同士の会話や物語の進展につながる場面が撮影されています。

①:竜閑さくら橋|蔵前と杏が歩くシーン

竜閑さくら橋|蔵前と杏が歩くシーンなど
引用:https://otemachiplace.jp/otemachinow/%E5%A4%A7%E6%89%8B%E7%94%BA/2618/

「竜閑さくら橋」は、東京の日本橋川にかかる歩行者用の橋であり、周囲にはオフィスビルが多く都会的で落ち着いた雰囲気の場所です。

『うちの弁護士は手がかかる』では、蔵前と杏が歩きながら会話するシーンなどに使われたロケ地として知られています。

「神田駅」または「新日本橋駅」→徒歩約5分

どちらの駅からも日本橋川の方向に向かって歩くとこの橋が現れます。

コロちゃん

ドラマやCMでもよく使われる場所みたいよ!

パソ先生

東京らしい景観だね!

名称竜閑さくら橋
所在地〒100-0004
東京都中央区日本橋半石町4丁目1
営業時間(時期・状況により変動する場合あり)24時間
料金(時期・状況により変動する場合あり)無料
予約の要否不要
アクセス・駐車場
首都高速都心環状線(C1)「神田橋出口」または「霞ヶ関出口」から約3〜5分
作品ゆかりの展示
公式サイトhttps://www.city.chuo.lg.jp/a0038/machizukuri/dourokyouryou/kyouryou/kunaikyoryo.html
地図https://maps.app.goo.gl/g87K5dPMfcQwiQK8A
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